Greeting

代表あいさつ

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専門知識と熱意で健康をサポート

スポーツ障害の専門知識と熱意を持ち、お客様の健康とパフォーマンスを最優先に考えサポートします。アスリートやアクティブなライフスタイルを送る方に最高水準の対応とケアを提供することを使命としています。健康と目標達成に向けて全力でサポートします。中でもスポーツ障害に立ち向かう道のりは困難かもしれませんが、その道を共に歩み、信頼性の高い対応と助言を提供します。

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市川 直人
理学療法士
経歴
1991年生まれ。
埼玉県川越市下広谷育ち。
2012年4月理学療法士免許取得。その後、総合病院・訪問リハビリ・外来リハビリ・高校硬式テニスサポート活動を経験。
2023年7月1日下広谷ディコンディショニング予防開業(川越市より営業許可あり)。
2024年2月16日スポーツ理学療法認定理学療法士取得。
開業理由

私は、中学・高校とソフトテニス部でした。高校1年生の時に急に腰痛が出現し、起床に何十分もかかることや、日常生活にも支障をきたしたためテニスができなくなりました。当時の私は独断で病院には行かず、自分で薬局でコルセットを購入し、無理矢理腰痛を治しました。症状改善後は日常生活やテニスを問題なく続けることができました。


理学療法士免許を取得後は病院で勤務をしておりましたが、ある日腰痛が再発しました。すぐに病院へ行きMRIを撮ったところ、腰椎分離症との診断があり、主治医より「高校時代の腰痛はテニスによる疲労骨折で腰椎分離症となり、無理に治したため再発した」とのことでした。そのため、骨折から時間が経過していることもあり、主治医からは「今後筋肉を鍛えることが大切になる」と指示がありました。私は自分の身体を見つめ直し、理学療法士として運動方法や運動時の注意点を分析し、セルフケアを実施していきました。現在もセルフケアを継続しており、腰痛の再発はなく日常生活やスポーツでも支障はない状況です。


以上の私の経験を基に、自分と同じようにスポーツができなくなることや将来身体に支障をきたすお客様が増えないように、自分で店舗を開業させていただきました。

地元で理学療法士として開業することが夢だったため、お客様に当店舗を知っていただき本当に感謝の気持ちでいっぱいです。お客様を少しでもサポートしていきたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

趣味

食べること、筋トレ、スポーツ観戦